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DSの13ライブで本楽曲を演奏した際、清春が「聞こえる?歌ってるよ」とマネージャーへ餞の言葉を送った。 2011年、CASCADE (トリビュートアルバム『FUCK THE BORDER LINE』に収録) [脚注の使い方] ^ “黒夢トリビュート盤にa.b.s.、シド、Plastic Treeら12組”

Related Words

蹴上げ

(1)けって上にあげること。 また, けってあげる泥やほこり。 (2)階段一段の高さ。

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

見解

〔仏〕 考え。 理解。 また, 特に仏教に即した正しい考え。

怪訝

訳がわからなくて, 変だと思うさま。 不思議そうにするさま。 「~そうに尋ねる」「~な顔をする」

乾元

年号(1302.11.21-1303.8.5)。 正安の後, 嘉元の前。 後二条天皇の代。

献言

主君・上司などに意見を申し上げること。 また, その意見。 「総理に~する」

顕現

(1)(神などが)はっきりした形をとって現れること。 (2)現れ出ること。 「三十万の人戸一時に~し/日本風景論(重昂)」

権限

ある範囲のことを正当に行うことができるものとして与えられている能力。 また, その能力が及ぶ範囲。 「強大な~をもつ」「~外の事項」

建言

考えを上の人に申し述べること。 また, その考え。 「此儀を教部省に~せんと/新聞雑誌 60」

権原

〔法〕 ある行為をなすことを正当とする法律上の原因。

挙(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

上(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

揚(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

悪言

人をあしざまにいう言葉。 悪口(アツコウ)。

健安

すこやかで平穏な・こと(さま)。 「~の心思, これが為に衰耗するなり/西国立志編(正直)」

検案

(1)形跡・状況などを調べ考えること。 (2)〔法〕 医師が, 死後初めてその死体に接し, 死亡事実を医学的に確認すること。 生前診療していた患者の死亡確認を「死亡診断」というのに対していう。

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

開け

始まったばかりであること。 他の語と複合して用いられる。 「シーズン~」「口~」

朱

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う